Fターンインターンシップ

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福島県信用保証協会

企業情報

企業名(カナ)
福島県信用保証協会 (フクシマケンシンヨウホショウキョウカイ)
所在地
福島県福島市三河南町1-20 コラッセふくしま11階
事業内容
・信用保証業務
(中小企業が金融機関から借入をする際、保証人となることで、金融の円滑化を図る)
・経営支援業務
(中小企業に対する経営コンサルティング業務)
ホームページ
http://fukushima-cgc.or.jp

企業コメント

金融機関、公務員、公的機関の業務に興味をお持ちの方注目!
当協会は中小企業への融資業務や経営者の悩みをお聞きしサポートを行う公的機関です。
当協会は100名弱の組織で、約1/4が女性職員となっております。近年、若年層の職員も増えており、過去3年間で、11名の
職員が採用されております。途中での離職者も少なく、職員同士仲良く、居心地の良い職場となっております。
多くの学生さんの参加をお待ちしております。
【Pickupした企業情報はコチラ】

企業研究型, その他

No.F19-1プログラムPDF

学部・学科
学部問わず
体験できる職種
  • 事務
キャッチコピー
創業支援を体験! ~気づきを与えるヒアリング力を学ぶ~
プログラム内容
体験の内容は、個人ワーク・グループワークにより創業予定者から必要な情報を引き出す
「ヒアリング力」をテーマに行います。
受入期間
2022年2月1日 ~ 2022年2月28日
実施日数
1日間
実習時間
13:30 ~ 17:00 (休憩:10分)
1回あたりの受入可能人数
15人
スケジュール カリキュラム
午前 午後
1日目 ①保証協会の組織と業務について
  当協会の業務内容について説明するほか、
  処遇・福利厚生等についても説明する予定です。

②グループワーク(創業支援体験!気づきを与えるヒアリング力を学ぶ)
  プログラム説明にあるヒアリング力について
  ■個人作業   :創業予定者からの様々な相談事例に対し、
           あなたならどの様な質問をするかアイディアを出します。
  ■グループ討議 :アイディア出しした内容に対しグループで意見を述べ合います。
  ■発表
  ■フィードバック:ヒアリング力について深く学ぶことができます。
  を行う予定です。

③当協会人事担当役員からの挨拶
  企業が求める人物像等についての情報が得られます。

④当協会若手職員との座談会
  入協1~2年目や10年程度職員が参加し、
  「業務のやりがい」「スキルアップ」「今後の就活に活かせる情報」など
  について、出来得る限り疑問にお答えします。
実習場所
福島県信用保証協会(〒960-8053福島県福島市三河南町1-20 コラッセふくしま11階 )
就業場所以外の実習
初日の集合時間
13:20
初日の集合場所
当協会11階事務所
服装
正装
持ち物
筆記用具・計算機
昼食について
提供無し
送迎
なし
交通手段
公共交通機関あり(福島駅西口より徒歩2分 )
県内学生対象

交通費について

支給なし

宿泊費について

支給なし

県外学生対象

交通費について

支給なし

宿泊費について

支給なし

備考
上記、受入れ期間の中で複数回開催予定ですので、お気軽にご相談下さい。
こんな方にオススメです
金融機関、公務員、公的機関の業務に興味をお持ちの方
参加検討中のみなさんへ
参加いただいた方にのみに有益な情報も提供いたします!
事前課題

Fターンインターンシップにおける新型コロナウイルス感染拡大予防に関する項目(令和2年9月11日改訂版)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、下記のチェック項目に基づいたプログラムを実施しております。

  • 新型コロナウィルスの感染拡大を予防するため、各業界団体により作成、公表されている感染防止のための業種別ガイドラインに沿ってプログラムを実施します。
    参考:内閣官房 新型コロナウィルス感染症対策ページ https://corona.go.jp/prevention/
  • なお、該当する業者別のガイドラインが無い場合、以下のチェック項目に基づいたプログラムを実施します。
  • ①換気の悪い密閉空間、②多くの人が密集、③近距離での会話や発声の「3つの密」を同時に満たす内容のものは行わないように心がける。
  • 職場における人との間隔を、できるだけ2m空けるように心がける。
  • 職場の窓が開く場合、1時間に2回程度の換気を行う。
  • 対面での会議やミーティング等を行う場合は、人と人との間隔をできるだけ2m空け、可能な限り真正面を避けるように心がける。
  • 接客業等について、人と人とが対面する場所は、アクリル板、透明ビニールカーテンなどで遮蔽する。
  • 職場において多数の従業員が触れることがある物品、機器などについて、こまめに消毒する。

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