Fターンインターンシップ

Fターンインターンシップ

ふくしまからはじめよう。

インターンシッププログラム

検索結果一覧に戻る

株式会社 保志 【ALTE MEISTER】

企業情報

企業名(カナ)
株式会社 保志 【ALTE MEISTER】(ホシ アルテマイスター)
所在地
会津若松市門田町大字一ノ堰字村東40
事業内容
私たちは「木」を使って、人の心を癒すものづくりを目指している仏壇製造メーカーです。
仏壇は手間と時間をかけて、職人が心を込めて作り上げる伝統工芸品であり、 お客様が手を合わせて祈ってくださるものでもあります。 数十年、時には世代を超えて受け継いでもらえる商品です。
そんな商品づくりに携われることを誇りに、お客様の心に寄り添いながら 今までにない「祈りのかたち」をご提案しています。
ホームページ
https://alte-meister.co.jp/

企業研究型, 就業体験型

県外学生補助

No.会-3-⑥プログラムPDF

学部・学科
学部問わず
体験できる職種
  • 製造
  • 技術
  • その他
キャッチコピー
工芸とデジタルの融合!デジタルファブリケーションインターンシップ 【2day】
プログラム内容
○CNC加工機とデジタルファブリケーション技術を使用した部門を横断した取り組みについてのコースです。
○製造の新しい取り組みについて知っていただき、デジファブへの取り組みを先輩社員と一緒に体験していただきます。
受入期間
【3day】  ①20年12月15日~ ②21年2月17日~ 【4day】 ③20年11月17日~ ④21年1月19日~
実施日数
2日間
実習時間
8:30~17:20
1回あたりの受入可能人数
1人
スケジュール カリキュラム
午前 午後
1日目 8:40 出社
8:40~10:00 インターン導入・構内見学
10:10~12:00 デジファブ推進者から座学
12:00~12:45 昼食
12:45~17:20 デジファブ見学(途中休憩あり)
17:20 退社
最終日 8:20頃 出社
8:30~12:00 デジファブ体験(途中休憩あり)
12:00~12:45 昼食
12:45~16:30 デジファブ体験(途中休憩あり)
16:30~17:00 振り返り
17:20 退社
実習場所
会津若松市門田町一ノ堰村東40
就業場所以外の実習
初日の集合時間
8:40
初日の集合場所
実習場所
服装
汚れてもよい服装(作業着など)
持ち物
筆記用具・お弁当・上履き(スリッパ不可)
昼食について
提供無し
送迎
なし
交通手段
駐車場利用可・公共交通機関あり(会津鉄道 南若松駅より 徒歩10分)
県内学生対象

交通費について

支給あり(上限 30000円)

宿泊費について

支給なし

県外学生対象

交通費について

支給あり(上限 30000円)

宿泊費について

支給なし

備考
※座学やセミナーではありません。実際の仕事現場で先輩社員と一緒に実務体験を行います。 ※現場での受入になります。急な業務都合による予定の変更が生じる場合も御座います。予めご了承ください。
こんな方にオススメです
アットホームな社風重視で就職活動している方
木材やものづくりに興味のある方
新しい事にチャレンジしたい方
参加検討中のみなさんへ
ものづくりを全く知らない人、経験がない人も大歓迎です!全国各地の若手社員が多く在籍しておりますので若手との交流も楽しいです。
事前課題
ホームページなどで会社の基本情報は確認してきてください。

Fターンインターンシップにおける新型コロナウイルス感染拡大予防に関する項目(令和2年9月11日改訂版)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、下記のチェック項目に基づいたプログラムを実施しております。

  • 新型コロナウィルスの感染拡大を予防するため、各業界団体により作成、公表されている感染防止のための業種別ガイドラインに沿ってプログラムを実施します。
    参考:内閣官房 新型コロナウィルス感染症対策ページ https://corona.go.jp/prevention/
  • なお、該当する業者別のガイドラインが無い場合、以下のチェック項目に基づいたプログラムを実施します。
  • ①換気の悪い密閉空間、②多くの人が密集、③近距離での会話や発声の「3つの密」を同時に満たす内容のものは行わないように心がける。
  • 職場における人との間隔を、できるだけ2m空けるように心がける。
  • 職場の窓が開く場合、1時間に2回程度の換気を行う。
  • 対面での会議やミーティング等を行う場合は、人と人との間隔をできるだけ2m空け、可能な限り真正面を避けるように心がける。
  • 接客業等について、人と人とが対面する場所は、アクリル板、透明ビニールカーテンなどで遮蔽する。
  • 職場において多数の従業員が触れることがある物品、機器などについて、こまめに消毒する。

このプログラムにエントリーする