Fターンインターンシップ

Fターンインターンシップ

ふくしまからはじめよう。

インターンシッププログラム

検索結果一覧に戻る

株式会社 藤建技術設計センター

企業情報

企業名(カナ)
株式会社 藤建技術設計センター (カブシキガイシャ フジケンギジュツセッケイセンター )
所在地
福島県東白川郡棚倉町大字棚倉字中居野65番地
事業内容
測量調査業務・土木、地質、調査設計管理業務
森林経営に関する調査管理業務・補償コンサルタント
再生可能エネルギー等の管理運営電気の供給売電



ホームページ
http://www.fujiken-pride.jp/

企業コメント

○ 森林の保全・管理を通じてSDGsを推進
 緑豊かな福島県の森林は、木材の生産のみならず、おいしい水、きれいな空気、美しい風景など、私たちの豊かで潤いのある生活に必要な様々な恵みを与えています。また、森林は、表土が落葉などでおおわれ、吸水力が高く、降雨による地表水を浸透・保水し、土砂の流出を抑えるなど災害を防止する機能を有しています。
 この貴重な森林を未来の子供たち引き継いでいくための取組を一緒にしませんか。


プロジェクト参加型, 就業体験型

県外学生補助

No.KS11-1プログラムPDF

学部・学科
学部問わず
体験できる職種
  • 技術
キャッチコピー
住民の安全・安心と豊かで潤いのある暮らしの実現に向けた「身近な里山の整備」
プログラム内容
森林が有している地球温暖化防止や水資源のかん養、土砂災害防止など、公益的機能の持続的な発揮に向けた森林整備の方法や進め方等について検討します。
~森林の保全・管理を通じたSDGsの推進~

受入期間
2021年8月23日 ~ 2021年12月24日  
実施日数
3日間  希望日、日数を頂ければ調整いたします。
実習時間
9:00 ~ 16:30(休憩:90分)
1回あたりの受入可能人数
2人
スケジュール カリキュラム
午前 午後
1日目 (1日目 : 郡山営業所にて)
○ オリエンテーション
○ 弊社の概要説明
○ 福島県の森林・林業に関する基礎知識




○ 市町村の森林整備方針
○ ふくしま森林再生事業の概要
○ 森林環境譲与税を活用した森林整備の概要




2日目 (2日目 : 県南地方に車で移動)
○ 森林整備候補地の現況調査
○ 森林整備の実施状況(間伐)調査




○ 森林整備候補地の現況調査
  (ドローン空撮による調査など)
○ 森林整備の実施状況(間伐)調査
(終了後、郡山営業所へ車で移動)
(注)天候等によって内容を変更することがあります。"




最終日 (3日目 : 本社(棚倉町)へ車で移動)
○ 提案内容の取りまとめ
  2日間の内容を踏まえ、森づくりへの意見や進め方を取りまとめていただきます。




○ 提案内容の発表
  取りまとめた内容を発表していただきます。
○ 弊社若手社員との意見交換
(終了後、郡山営業所へ車で移動)




実習場所
1日目:郡山営業所(郡山市鶴見坦1-5-1 コーポビル302)  2日目:現地調査(郡山営業所)   3日目:本社(棚倉町大字棚倉字中居野65番地)
就業場所以外の実習
初日の集合時間
8:50
初日の集合場所
郡山営業所 (郡山市鶴見坦1-5-1 コーポビル302)
服装
現地調査可能な服装 (作業服、運動靴など)
持ち物
筆記用具
昼食について
企業で準備します・その他(コロナ感染状況によって変更あり)
送迎
なし
交通手段
駐車場利用可・公共交通機関あり(JR郡山駅 西口バスターミナル麓山方面乗車、下水道局前下車、徒歩3分 )
県内学生対象

交通費について

支給あり(上限あり:5,000円)

宿泊費について

支給あり(上限あり:8,000円)

県外学生対象

交通費について

支給あり(上限あり:5,000円)

宿泊費について

支給あり(上限あり:8,000円)

備考
宿泊先の確保については、弊社で予約できますので、ご相談ください。
こんな方にオススメです
参加検討中のみなさんへ
事前課題

Fターンインターンシップにおける新型コロナウイルス感染拡大予防に関する項目(令和2年9月11日改訂版)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、下記のチェック項目に基づいたプログラムを実施しております。

  • 新型コロナウィルスの感染拡大を予防するため、各業界団体により作成、公表されている感染防止のための業種別ガイドラインに沿ってプログラムを実施します。
    参考:内閣官房 新型コロナウィルス感染症対策ページ https://corona.go.jp/prevention/
  • なお、該当する業者別のガイドラインが無い場合、以下のチェック項目に基づいたプログラムを実施します。
  • ①換気の悪い密閉空間、②多くの人が密集、③近距離での会話や発声の「3つの密」を同時に満たす内容のものは行わないように心がける。
  • 職場における人との間隔を、できるだけ2m空けるように心がける。
  • 職場の窓が開く場合、1時間に2回程度の換気を行う。
  • 対面での会議やミーティング等を行う場合は、人と人との間隔をできるだけ2m空け、可能な限り真正面を避けるように心がける。
  • 接客業等について、人と人とが対面する場所は、アクリル板、透明ビニールカーテンなどで遮蔽する。
  • 職場において多数の従業員が触れることがある物品、機器などについて、こまめに消毒する。

このプログラムにエントリーする