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伊達貨物運送株式会社

企業情報

企業名(カナ)
伊達貨物運送株式会社 (ダテカモツウンソウ カブシキガイシャ )
所在地
福島県伊達市箱崎字沖前73番地3
事業内容
貨物自動車運送業・貨物利用運送事業・倉庫業・損害保険代理業・労働派遣事業・有料職業紹介・飲食事業



ホームページ
http://www.datekamotsu.co.jp

就業体験型

県外学生補助

No.F11-2プログラムPDF

学部・学科
学部問わず
体験できる職種
  • 事務
キャッチコピー
私達の生活を支える「運送業界」を知ってみよう(7days)
プログラム内容
運送会社での幅広い一般事務や、ドライバーを指示コントロールする運行管理。又はお客様との折衝を行う営業など興味がある職種が体験可能。

受入期間
2021年8月1日 ~ 2022年2月28日
実施日数
7日間 
実習時間
8:30 ~ 17:00(休憩:60分)
1回あたりの受入可能人数
2人
スケジュール カリキュラム
午前 午後
1日目 【会社案内】 例)総務・経理部
・会社概要の説明
・各支店見学(本社・白石営業所)




【昼食】
【会社案内】
・各支店見学(仙台支店)
【トラックを知る】
トラックの製造工程の途中を見学する
(山田車体工業)




2日目 【現場見学】
・ドライバーがトラックに荷物を積み込む様子を見学
【研修内容説明】
・実務研修について詳しい内容を説明




【昼食】
【「運送業界について」「トラックについて」の研修】
・運送業界やトラックについての基礎知識を勉強
・社内でのルールやマナーを勉強




3~5日目 【実務研修】
・一般事務の研修(伝票整理)




【昼食】
【実務研修】
・一般事務の研修(伝票整理・運転日報記入)




6日目 【実務研修】
・一般事務の研修(PC・日報チェック)
【仕事紹介】
・様々なセクションの先輩方が仕事を紹介




【昼食】
【ディスカッション】
・弊社のイメージアップを図るために必要な事を討議




7日目 【実務研修】
・一般事務の研修(PC入力等)
・採用ポスター作成やInstagramの更新
【あぐり部農業体験】
・会社所持の畑での農業体験を通して、
生産者からどのように消費者の手に届くのかを体験





【昼食】
【仕事紹介・振り返り】
・様々なセクションの先輩方が仕事を紹介
3日間のインターンシップを振り返り、
先輩社員との座談会やヒアリング等




実習場所
福島県伊達市箱崎字沖前73番地3(伊達貨物運送株式会社本社営業所)
就業場所以外の実習
初日の集合時間
8:20
初日の集合場所
伊達貨物運送株式会社 本社営業所
服装
リクルートスーツ
持ち物
筆記用具
昼食について
企業で準備します
送迎
あり(送迎場所:(JR東北本線「伊達駅」もしくは阿武隈急行線「保原駅」) )
交通手段
駐車場利用可・公共交通機関あり((JR東北本線「伊達駅」・阿武隈急行線「保原駅」・福島交通「箱崎バス停」下車徒歩1分    )
県内学生対象

交通費について

支給なし

宿泊費について

支給なし

県外学生対象

交通費について

支給あり(上限あり:10,000円)

宿泊費について

支給なし

備考
・自家用車での通勤が可能です(無料駐車場有) ・受け入れ期間は希望に応じて日程調整いたします。 ・遠方の場合、交通費宿泊費について応相談。
こんな方にオススメです
一般事務職や管理スタッフをご検討中の方
参加検討中のみなさんへ
運送業界の知識が無い方でも、楽しく興味を持って参加して頂けるようなプログラムを準備しております。
事前課題
特にございません。

Fターンインターンシップにおける新型コロナウイルス感染拡大予防に関する項目(令和2年9月11日改訂版)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、下記のチェック項目に基づいたプログラムを実施しております。

  • 新型コロナウィルスの感染拡大を予防するため、各業界団体により作成、公表されている感染防止のための業種別ガイドラインに沿ってプログラムを実施します。
    参考:内閣官房 新型コロナウィルス感染症対策ページ https://corona.go.jp/prevention/
  • なお、該当する業者別のガイドラインが無い場合、以下のチェック項目に基づいたプログラムを実施します。
  • ①換気の悪い密閉空間、②多くの人が密集、③近距離での会話や発声の「3つの密」を同時に満たす内容のものは行わないように心がける。
  • 職場における人との間隔を、できるだけ2m空けるように心がける。
  • 職場の窓が開く場合、1時間に2回程度の換気を行う。
  • 対面での会議やミーティング等を行う場合は、人と人との間隔をできるだけ2m空け、可能な限り真正面を避けるように心がける。
  • 接客業等について、人と人とが対面する場所は、アクリル板、透明ビニールカーテンなどで遮蔽する。
  • 職場において多数の従業員が触れることがある物品、機器などについて、こまめに消毒する。

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