Fターンインターンシップ

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ふくしまからはじめよう。

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株式会社クラフト

企業情報

企業名(カナ)
株式会社クラフト (カブシキガイシャ クラフト)
所在地
福島県須賀川市森宿字ウツロ田42-24
事業内容
業務系・制御系ソフトウェアの受託開発(電力・自治体・卸売・製造・通信等各種分野)
自社パッケージソフトウェアの開発・販売(獣医師・販売管理・消防業務等)
システムコンサルティング



ホームページ
http://www.craftinc.co.jp/

企業コメント

「システム開発もモノづくり」、その考え方を大切に、クラフトはソフトウェア開発を継続してきました。
システムエンジニアが何を考え、どのような点に注意をしながら、より良いシステム開発を目指しているか、先輩社員と話をしながら、実際に動くアプリを作って、雰囲気を肌で感じてみましょう!


就業体験型

県外学生補助

No.KS22-1プログラムPDF

学部・学科
学部問わず
体験できる職種
  • IT
キャッチコピー
一緒に作って動かそう! Webアプリケーション開発を通じて、モノづくりを体験する(プログラム未経験者も歓迎)
プログラム内容
初日は座学にて、システムエンジニアの働き方を失敗談も含めて説明します。
2日目以降はオープンソースを活用したグラフィカルなWebアプリケーションの開発演習となります。
毎日、質問の時間もしっかりとりますので、プログラムの開発経験はないけど、システムエンジニアを目指してみたい学生の方も大歓迎です。
本人の技術レベルに合わせて、演習のゴールは設定しようと思います。

受入期間
2021年9月6日  ~ 2021年9月10日  
実施日数
5日間
実習時間
9:45 ~ 16:30(休憩:60分)
1回あたりの受入可能人数
4人
スケジュール カリキュラム
午前 午後
1日目 ・自己紹介
・クラフトの会社説明
・ランチ(一緒に食べに行きましょう)




システムエンジニアの働き方について




2日目 ・今回インターンで取り組むテーマを説明
・開発環境の準備・参考にするWebの説明
・サンプル(練習)の作成
・ランチ(一緒に食べに行きましょう)




・サンプル(練習)の作成
・質問タイム




3日目 ・前日の成果をもとに、自分ならこう見せたい、動かしたい
 画面・機能を検討する
・ランチ(一緒に食べに行きましょう)




・画面・機能の概要資料の作成(A4ページ1枚)
・プログラム作成
・質問タイム




4日目 ・プログラム作成
・ランチ(一緒に食べに行きましょう)




・プログラム作成
・質問タイム




最終日 ・プログラム作成
・ランチ(一緒に食べに行きましょう)




・プレゼン練習
・プレゼンテーション
 相手になぜその画面を作ったのか、その画面の何が有用
 なのかをわかりやすく伝えましょう
・インターンを振り返って




実習場所
福島県須賀川市森宿字ウツロ田42-24
就業場所以外の実習
初日の集合時間
9:45
初日の集合場所
須賀川本社 or 須賀川駅
服装
自由(私服可)
持ち物
筆記用具・交通費の領収書・印鑑
昼食について
企業で準備します
送迎
あり(送迎場所:須賀川駅から本社まで、社用車にて送迎します。)
交通手段
駐車場利用可
県内学生対象

交通費について

支給あり(上限あり:3,000円)

宿泊費について

支給あり(上限あり:6,000円)

県外学生対象

交通費について

支給あり(上限あり:3,000円)

宿泊費について

支給あり(上限あり:6,000円)

備考
交通費、宿泊費の清算には領収書の提出が必要となります。初日は特に忘れやすいので、ご注意ください。 また、1月にも開催を予定しています。
こんな方にオススメです
参加検討中のみなさんへ
事前課題

Fターンインターンシップにおける新型コロナウイルス感染拡大予防に関する項目(令和2年9月11日改訂版)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、下記のチェック項目に基づいたプログラムを実施しております。

  • 新型コロナウィルスの感染拡大を予防するため、各業界団体により作成、公表されている感染防止のための業種別ガイドラインに沿ってプログラムを実施します。
    参考:内閣官房 新型コロナウィルス感染症対策ページ https://corona.go.jp/prevention/
  • なお、該当する業者別のガイドラインが無い場合、以下のチェック項目に基づいたプログラムを実施します。
  • ①換気の悪い密閉空間、②多くの人が密集、③近距離での会話や発声の「3つの密」を同時に満たす内容のものは行わないように心がける。
  • 職場における人との間隔を、できるだけ2m空けるように心がける。
  • 職場の窓が開く場合、1時間に2回程度の換気を行う。
  • 対面での会議やミーティング等を行う場合は、人と人との間隔をできるだけ2m空け、可能な限り真正面を避けるように心がける。
  • 接客業等について、人と人とが対面する場所は、アクリル板、透明ビニールカーテンなどで遮蔽する。
  • 職場において多数の従業員が触れることがある物品、機器などについて、こまめに消毒する。

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